• 問い合わせ

コンプライアンスの考え方

法令          社内規則         倫理

考え方 ⇒ ⇒ ⇒ ⇒

← ← ← ← 具体的行動

コンプライアンスの対象には、大きく分けて3つのタイプがあります。

「倫理」は基本的な考え方なので、いかに倫理的思考をしたからと言って、倫理には法令的なことは書いていないので、法令違反をしないとは限りません。

一方、法令を守っているからといって、それが絶対とは言えないのです。(法令・社内規則・倫理の倫理の事例をご参照ください)

つまりコンプライアンスは倫理的な思考を基盤に置き、法令を守るためのわかりやすい社内規則を定め、その社内規則を実際の業務中で守っていくことが重要なのです。この考え方をここでは、「コンプライアンス態勢」と呼んでいます。

コンテンツ

  • @コンプライアンス-トップページ
  • コンプライアンスについて
    • コンプライアンスって何?
    • 法令 社内規則 倫理
    • コンプライアンスの考え方
    • コンプライアンスの事故事例
    • 中小企業のコンプライアンス
    • 会社設立とコンプライアンス
  • コンプライアンスの体制と態勢
  • 態勢整備の具体的進め方
    • 受託スケジュール
    • 毎月の監査業務
  • ISO26000
    • ISO26000とは?
    • ISO26000の生かし方

能勢博 行政書士事務所について

  • プロフィール
  • 事務所のご案内
  • 料金について
  • お問い合わせ
  • リンク集
  • トップページ
  • 個人情報保護方針
  • 特定商取引法に基づく表記
  • 問い合わせ
  • リンク集
©2010 @コンプライアンス All Right Reserved