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コンプライアンス態勢整備のお手伝いをします!

        
        

財務諸表に表れない会社の財産には、顧客からの信頼感や社員の能力などいろいろありますが、コンプライアンスもその中の重要な要素の一つです。

コンプライアンスの態勢整備をするということは、人間の体に例えて言えば、暴飲暴食をせず、適度な運動を欠かさない生活習慣を持つのと同じ意味があります。そうすることで、人間であれば、結果的に医療費がかからず、快適な生活を楽しむことができるのと同様に、会社ならば、適正な業務習慣により、安いコストで安定経営が実現できることになります。

会社経営者にとって、コンプライアンス態勢整備が会社経営に必要不可欠であると感じることは多々あるかと思います。しかし実際に担当者の配置など「体制」の整備や、規程の整備・社員研修・内部監査など総合的な「態勢」整備を行おうとすると、コストや要員選定など頭の痛い問題が多いことにも気づかれることと思います。

そこで上場企業や中小企業でコンプライアンス態勢整備に豊富な経験をもつ行政書士事務所に業務委託されることをお勧めします。専任担当者を置くことの高額な固定経費発生・人事労務管理の負担増大と比較して、必要に応じたコストの弾力的投入が可能になり、必要なコンプライアンス態勢整備が実現します。

是非ご一報ください。

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